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中野冠山(山行記) <中野冠山 展望図>西中国山地 <はじめに>中野冠山000:一兵山家山に至る縦走路をみる この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図 中野冠山000:一兵山家山に至る縦走路をみる
2003年10月18日山行記の一部として 大江高山、三瓶山もみえている。 中野冠山090:天狗石山〜高杉山〜夫婦岩山〜井屋山
2003年10月18日山行記の一部として 才乙川をはさんで対岸の縦走路をみる。 中野冠山135:井屋山の右に、椎谷山〜牛ヶ首山
2003年10月18日山行記の一部として 井屋山の右裾に、椎谷山〜牛ヶ首山が入る。その後ろに並んでいるのは、<白木山>、<堂床山>である。椎谷山の右肩に<龍頭山>、左肩に900m台ピーク(龍頭山のもう一つのピーク)がみえる。櫛山は分からない。桶佐毛山、大掛山(手前960m台ピーク右奥)はみえている。大掛山の左奥の虚空蔵山は分からない。 ところで、白木山がみえているのか、海見山がみえているのか、ほんとうはよく分からない。堂床山は見えている。牛ヶ首山の左裾に<小田山>がのぞく。鉾取山はみえないか。牛ヶ首山〜<牛頭山(東峰)>にみえるのは、<阿武山>だろうか。呉娑々宇山、膳棚山はよく分からない。 なお、牛頭山は”大仙原”平見谷の東にある山並みにほとんど隠れており、東峰がわずかにうっすらと、それらの左裾に頭を出しているにすぎない。 中野冠山170:荒谷山、東郷山、天上山など
2003年10月18日山行記の一部として 892mピークの向こうに<大茶臼山>のマイクロウェーブをわずかに認める。<五輪山>の方角にピークが3つ並んでいる。五輪山とその右奥の<向山>のものであろう か。<東郷山>、<天上山>はよく分かる。 中野冠山200:大箒山、市間山〜立岩山、深入山、恐羅漢山など
2003年10月18日山行記の一部として 大箒山の稜線(956mピーク、1014.9m三角点など)が南西に大きく張り出す。 大峯山〜西大峯、湯来冠山はその後である。見えていたかどうかははっきりしない。天上山〜大箒山の後に小さく頭を出しているのは、阿弥陀西であろう。 小室井山、市間山〜立岩山は分かる。羅漢山は手前の山にほとんど隠れているようである。実際に見えるかどうかは分からない。<深入山>の真後ろに<十方山>が入る。吉和冠山はそれらのさらに後で見えない。 中野冠山180:広島県西部の主な山々
2003年10月18日山行記の一部として 検討余地の大きい地域である。 中野冠山270:島根県境の山々
2003年10月18日山行記の一部として <雲月山>が草地部分をはっきりとみせている。 AKIMASA.NET |